Traks Boys

音楽とTraks Boysの関係性

K404とXTALによるDJ/プロデューサーユニット、Traks Boys。英国の自動車メーカー・ロータスとKEFとのパートナーシップを発表するイベントにDJとして登場した彼らが仕事やプライベート時における音楽との向き合い方について語ってくれた

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MONJOE

DATSでボーカル、作詞・作曲を担当

2019年3月までyahyelのシンセ、コンポーザー、アレンジャーとして活動。フジロックやサマソニ、アメリカの音楽フェス「SXSW」に出演。MONJOE個人としては、2020年、イスラエルの人気アーティストGarden City Movemetとのコラボレーション曲で本格的なソロ活動をスタート。

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エドワーズ壽里

ヨガと音楽とKEF

東京・原宿及び下北沢のヨガスタジオ「IGNITE YOGA」 創設者であり、ヨガ講師であるエドワーズ壽里が自身のヨガや音楽に対する関係やワイヤレスHiFiスピーカーのKEF LSX IIの魅力を語ってくれた。

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アンタル

"それは私が探し求める感覚だ"

Listen Amsterdamのホストであり、DJであり、伝説的なレコード店、ラッシュアワーの共同設立者でもあるアンタルが、早朝に行われた対談にて、彼が初めてDJギグを行った時のエピソードから、ラッシュアワーがいかにして世界中のアーティストのハブとなる配信部門を築き上げたか、そしてアンタルが音楽に求めるものとは一体何なのかまで、すべてを語ってくれた。

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北島明

写真家でオーディオマニアの北島明から見たKEF

CDジャケットや雑誌、広告などのフォトグラファーとして活躍を続ける北島明は、無類のオーディオマニアとしても業界では有名だ。自宅にはヴィンテージと自作のスピーカーやアンプ、エコライザーが並び、最近ではアンビエントや現代音楽寄りの北欧ジャズにハマっているというように、音楽へのこだわりは徹底している。「子どもの頃から音楽が好きで、いい音で聴きたいという欲望から始まった」と、オーディオを自作するまでに至った経緯を語る。

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橋本徹

DJで選曲家、編集者の橋本徹がスピーカーに求めるもの

ミュージシャンが来店してライブ演奏を行う音楽イベント「OTO TABE OTO NOMI」を毎週開催し、山形県から仕入れた美味しい食材でつくられた定食を楽しめる東京・馬喰町のカフェ・フクモリ。5月13日に行われたフクモリ14周年祭に、コンピレーション・シリーズ『Free Soul』で知られ、選曲家としての活動が30周年を迎えるDJで編集者の橋本徹が登場した。DJとしてどのように曲を選んだか。次のように話す。

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小松裕行

東京・馬喰町のカフェ・フクモリ、音で彩られた14周年記念パーティー

クリエイティブ・ディレクターとして広告関連の仕事に携わる小松裕行。2009年に自身のデザイン事務所を立ち上げる際、選んだエリアが東東京の馬喰町だった。繊維産業で栄えた問屋街であり、産業形態の変容とともに斜陽を感じさせる地域ではあったが、天井高のある倉庫などが空き家となり、アートやデザイン関連のクリエイターたちに注目されるエリアとなっていた。屋内の螺旋階段で1階と2階がつながっている物件が小松の目を引いた。

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